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弧AB=円O'の円周
=6π
円Oの円周は18πだが、上記のことにより本来の円周の3分の1であることがわかる。よって、角AOBは
360度の3分の1の120度となる。
続いて、Oから辺ABに垂線を引き、交点をHとする。
三角形OABは二等辺三角形であるため、角AOHと角BOHの大きさは等しくなり、どちらも60度となる。
以上のことから、三角形OHBは30度、60度、90度の直角三角形であることがわかるため、三平方の定理を用いて求めればよい。




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