Answers
Answers
(1)は飽和水溶液、つまりその水の量で溶ける最大の硫酸カリウム(溶解度)を溶かした液だと思うので、100%ではないのかなと思います。
(2)は溶解度を超えた硫酸カリウムは結晶となって出てくるので、
70-13.3=56.7
で56.7gだと思います。
(3)は(2)を少し応用したものです。
水が50gということは、溶解度も半分になるので、20℃の溶解度は15.8gになります。
よって、50-15.8=34.2
で34.2gだと思います。
必ずあっている保証は出来ないです…
ごめんなさいm(_ _)m
受験が終わって、だらけていたので勉強になりました(*´ω`*)
(1)間違ってます。
忘れてください…
水溶液の濃度で100%はあり得ない現象でした…
飽和水溶液と質量パーセント濃度は関係ない
と思います
ですよねー( ̄▽ ̄
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
4459
89
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
4214
150
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
4196
105
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
3866
66

ありがとうございます