✨ Best Answer ✨
△AEFと△DECにおいて
AF//CD(仮定)①
FE=CE(仮定)②
∠AEF=∠DEC(対頂角)③
∠AFE=∠DCE(平行線の錯角)④
②③④より、1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいので、△AEF≡△DEC
合同な三角形の対応する辺は等しいのでAF=CD⑤
①⑤より、1組の対辺が平行で等しいので、四角形ACDFは平行四辺形である。
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△AEFと△DECにおいて
AF//CD(仮定)①
FE=CE(仮定)②
∠AEF=∠DEC(対頂角)③
∠AFE=∠DCE(平行線の錯角)④
②③④より、1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいので、△AEF≡△DEC
合同な三角形の対応する辺は等しいのでAF=CD⑤
①⑤より、1組の対辺が平行で等しいので、四角形ACDFは平行四辺形である。
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