⑴15と9の最小公倍数→45
公園の周りを45xとおくと
15mおきなら3x本、9mおきなら5x本となります。
15mのときと9mのときの差は40本。
5x-3x=2x
2x=40
x=20
つまり公園の周りの距離は
20×45=900
→900m
となります。
⑵
[公園の周りの距離]÷[木と木の間の距離]
900÷6=150
→150m
となります。
⑴15と9の最小公倍数→45
公園の周りを45xとおくと
15mおきなら3x本、9mおきなら5x本となります。
15mのときと9mのときの差は40本。
5x-3x=2x
2x=40
x=20
つまり公園の周りの距離は
20×45=900
→900m
となります。
⑵
[公園の周りの距離]÷[木と木の間の距離]
900÷6=150
→150m
となります。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉