(2)はaとbが同符号のときと異符号のときで場合分け。
(3)はf(0)の条件から|q|<1/2として計算していくとよさそうですね。(|q|>=1/2のときは明らかなので)
問題(2)の関係を使えば解けそうです。
(2)はaとbが同符号のときと異符号のときで場合分け。
(3)はf(0)の条件から|q|<1/2として計算していくとよさそうですね。(|q|>=1/2のときは明らかなので)
問題(2)の関係を使えば解けそうです。
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ありがとうございます。
もう少し考えてみます。