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脳死と臓器移植についてのメモ:ちょっと変えました

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あおい

あおい

簡単にまとめたメモです。
見づらいかもしれませんが、作文、小論文の参考にしてください。

Comment

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赤川大介
赤川大介

自分は賛成です
脳死してもとに戻らないなら自分一人の命で、苦しんでる人を一人でも多く助けられるなら自分はそれでいいと思います。
でもいざ自分がそうなったら
「まだ生きていたい!」
そう思うと思います

ゲスト
ゲスト

賛成です
自分は、自分のためよりも誰か必要としている、その誰かのために、自分の使える臓器全て受け渡したいです。それで、その人が助かるなら自分はうれしいし、幸せです。移植した人の中で、自分が生きて生き続けられるからです。「日本人だからこそ、できることなのかな」と思います

製作さん。生死や、生きている喜びについて改めて考えさせられました。ありがとうございました。命を大切に生きていこうと思います。本当にありがとうございます。

Eve*
Eve*

賛成です。
脳死状態から蘇生できるならまだしも、そこから何も発展しないのであれば、ひとつでも多くの命を救うことが大切だと思います。
ゲストさんの意見も分かりますが、逆に臓器提供が必要になった場合を考えると、1日でも早く必要なはずです。
特に、ドナーカードで意志表明をしていても、家族の反対があってされない現状は変えるべきでしょう。
死後の見た目はこれからさらに改良されていくと思うので、私たちの気持ちが追いつくことが課題だと思います。

あおい
Author あおい

コメントありがとうございます。
意見が聞けて嬉しいです。

ゲスト
ゲスト

俺は反対です
心肺停止して体が冷たくなったのならまだしもぬくもりが感じられる状態を死として到底受け入れることができません。

臓器移植をすれば助かる人を見殺しにするのか、と言う人がいますが身内が脳死になればそんなことは言えないはずです。
誰だって家族が大切です。
きつい言い方になりますが自分の家族を犠牲にしてまで他人を助けようと思える人はいないと思います。