仮にa³を64、aを4としてみるとそれぞれ1のあまりとなりますよね。つまりaは3×△+〇(余り)となります(aを4とする時3×1+1)また、a³も3×□+〇(余り)となる(a³を64とするとき3×21+1)つまりa³-aをすることで〇が消え、三の倍数となります。これはa³とaを三で割った余りが同じ値となるとき成り立つ。なのでa³-aをすることで題意を満たすことになります
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