✨ ベストアンサー ✨
①判別式の答えである-1、-6が0より小さいということを表しているだけです。
②判別式が0より小さいとき、その2次不等式はx軸と交わりません。
(3)問題の不等式が、0より大きいので、
ご回答ありがとうございます!
丁寧に説明していただき感謝しか浮かびません( ;∀;)
そしてとても分かりやすかったです!
なぜグラフがそうなるのか、やっと理解できました…。問題が一人で解けるようになるまで頑張ります!
本当にありがとうございました!
(3)と(4)が分かりません(; ・`д・´)
具体的にいうと、
①(3)の場合はなぜ-1<0になるんでしょうか?
※(4)もなぜ-6<0になるのかわかりません
②判別式を使ったあとグラフがなぜこんな風になるのか分かりません。やはり判別式のこういった問題はグラフがどうなるのか暗記しなければけないのでしょうか?
どうか解説を、よろしくお願いします
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①判別式の答えである-1、-6が0より小さいということを表しているだけです。
②判別式が0より小さいとき、その2次不等式はx軸と交わりません。
(3)問題の不等式が、0より大きいので、
ご回答ありがとうございます!
丁寧に説明していただき感謝しか浮かびません( ;∀;)
そしてとても分かりやすかったです!
なぜグラフがそうなるのか、やっと理解できました…。問題が一人で解けるようになるまで頑張ります!
本当にありがとうございました!
①の質問の意味がよく理解できません。解答の計算がわからないのか何がわからないのかわかりません。
判別式というのは二次関数が解を何個持つのかを求めたい時に使いますD>0なら解は2個つまり元の二次関数はx軸と交わるのでx軸より下を通る図になります。D=0.D<0のときもまた同様に考えれます。 解の公式を使う時√Dの部分を考えたら多少わかるかもしれません
ご回答ありがとうございます!
説明不足で申し訳ないです(; ´艸`)
①は、すみません。頭の中がこんがらがっていったい何を表しているのか分からなくなっていました。判別式の使い方をいまいちよく分かっていませんでした。
そして、
判別式の説明、分かりやすかったです!何回も解いて完璧にできるよう頑張ります!
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途中でした、すみません。
(3) 問題の不等式が、0より大きいです。すなわち、x軸の上の部分に解があるということです。ただし、x軸上にはありません。このとき、グラフはx軸と交わっておらず、x軸の上側にあるので、すべての実数が答えとなります。
(4)先程と反対です。問題の不等式を変形させ、xの符号を+にすると、問題の不等式は0より小さいとなります。すなわち、x軸の下側に解があるということです。ただし、今回もx軸上にはありません。このとき、グラフはx軸と交わっておらず、x軸の上側にあります。このとき、問題の不等式の範囲を満たさないため、なしとなります。