✨ Best Answer ✨
逆は命題を反対にして考える。
「 m、n、kの少なくとも一つは偶数⇒積 mnkは偶数 」
一つでも偶数があれば積は偶数となります。
対偶は逆を否定したものと考える。
「 m、n、kのすべてが奇数⇒積mnkは奇 数 」
奇数×奇数=奇数になります。
もう真か偽のどちらになるかはわかるのではないでしょうか。
✨ Best Answer ✨
逆は命題を反対にして考える。
「 m、n、kの少なくとも一つは偶数⇒積 mnkは偶数 」
一つでも偶数があれば積は偶数となります。
対偶は逆を否定したものと考える。
「 m、n、kのすべてが奇数⇒積mnkは奇 数 」
奇数×奇数=奇数になります。
もう真か偽のどちらになるかはわかるのではないでしょうか。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!
とてもわかりやすいです!